日本テニス協会は6月17日、9月に名古屋市で行われるアジア大会のテニス競技の日本代表選手を発表しました。岡山市出身の楠原悠介選手(伊予銀行)が、男子ダブルスと混合ダブルスの2種目で選ばれました。
男子ダブルスでは、同じ伊予銀行に所属する中川舜祐選手(26)とペアを組みます。混合ダブルスでは2023年全豪オープン女子ダブルス準優勝した青山修子選手(38)とペアを組みます。
楠原選手は、6月15日現在、男子ダブルスの世界ランキングで275位につけていて、日本勢では6番手となっています。
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日本テニス協会は6月17日、9月に名古屋市で行われるアジア大会のテニス競技の日本代表選手を発表しました。岡山市出身の楠原悠介選手(伊予銀行)が、男子ダブルスと混合ダブルスの2種目で選ばれました。
男子ダブルスでは、同じ伊予銀行に所属する中川舜祐選手(26)とペアを組みます。混合ダブルスでは2023年全豪オープン女子ダブルス準優勝した青山修子選手(38)とペアを組みます。
楠原選手は、6月15日現在、男子ダブルスの世界ランキングで275位につけていて、日本勢では6番手となっています。
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