高松市牟礼町の道の駅源平の里むれが、7月4日から香川県産のスイカを使用した「飲むスイカ ピノ・ガール」を販売します。
種が小さく、食べるときに気になりにくい香川県産の小玉スイカ「ピノガール」を使っています。半解凍ならスイカシャーベットにように、完全に溶かせばスイカの風味が広がるドリンクとして、気分やシーンに合わせて味わえます。
160gで価格は398円です。冷凍で限定300袋を販売します。道の駅源平の里むれでは「生産者の高齢化や後継者不足など香川県の農業の課題解決に向けて、いろんな商品を取り上げ、情報発信したい」としています。