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高松市 指定ごみ袋の臨時措置を10月30日で終了 11月2日から警告シール

 指定ごみ袋の品薄状態を受けて、高松市は2026年9月17日から「可燃ごみ」と「破砕ごみ」について指定袋以外でも収集する臨時措置を行っていました。

 指定ごみ袋の流通体制が安定し、購入できるようになったとして、10月30日に臨時措置を終了します。11月2日以降、透明や半透明など指定袋以外でごみを出すと、警告シールを貼って収集しません。

 高松市の指定ごみ袋(10枚入り)は、超特小(51円)・特小(103円)・小(208円)・中(313円)・大(418円)の5種類あります。

KSB 報道
執筆:KSB報道
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