夏休み中の女子中高生がテレビ朝日を訪れ、スタジオなどを見学しながら番組が作られる現場を体感しました。
今回の見学会は理系分野などで女性の進路の選択肢を広げるキャリア支援プログラムの一環で行われました。
生放送中のスタジオや「サブ」と呼ばれる副調整室を見学するなど、ニュースや番組が作られる過程を体験しました。
また、デジタルテクノロジー分野で活躍する女性社員との交流も行われました。
参加した中学生 「実際に自分の興味のあるテレビ業界に進んだ方々の話を聞けて、とても参考になりました」 「(働く人たちが)皆、楽しそうだったのが印象的だったので、私も楽しくできる仕事に就けたらと思いました」
女性社員らからは「自分の好きなことや気になることにどんどんチャレンジしてほしい」とアドバイスが送られました。