香川県は7月17日から20日まで発令されていた細菌性食中毒警報を継続しました。期間は21日から30日までの10日間です。
「気温30℃以上が相当時間継続すると予想されるとき」という発令基準に該当するためです。
香川県生活衛生課は、食品の取り扱いに十分注意し、テイクアウトやデリバリーの食品はできるだけ早めに食べること、生肉や生魚を調理した後はまな板や包丁をよく洗い、消毒することなどを呼び掛けています。
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香川県は7月17日から20日まで発令されていた細菌性食中毒警報を継続しました。期間は21日から30日までの10日間です。
「気温30℃以上が相当時間継続すると予想されるとき」という発令基準に該当するためです。
香川県生活衛生課は、食品の取り扱いに十分注意し、テイクアウトやデリバリーの食品はできるだけ早めに食べること、生肉や生魚を調理した後はまな板や包丁をよく洗い、消毒することなどを呼び掛けています。
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