カーボンニュートラルの実現と電気自動車の利便性向上に向けて、香川県の県有施設で電気自動車用充電設備の運用が2025年12月に始まっています。2025年12月に3カ所でスタートしていて、1月30日からは新たにさぬき市の亀鶴公園と高松市の香川県産業交流センター(サンメッセ香川)の2カ所で開始します。
県によると、最大出力120㎾の急速充電器を導入していて短時間での充電が可能だということです。3月31日までキャンペーン価格、(120㎾)44円/分で利用できます。
ニュース
ADVERTISEMENT
ADVERTISEMENT
カーボンニュートラルの実現と電気自動車の利便性向上に向けて、香川県の県有施設で電気自動車用充電設備の運用が2025年12月に始まっています。2025年12月に3カ所でスタートしていて、1月30日からは新たにさぬき市の亀鶴公園と高松市の香川県産業交流センター(サンメッセ香川)の2カ所で開始します。
県によると、最大出力120㎾の急速充電器を導入していて短時間での充電が可能だということです。3月31日までキャンペーン価格、(120㎾)44円/分で利用できます。